2017年10月、BCM(体組成分析装置)を導入しました。

BCMとは、

  • 体液量(過剰・不足)を測定します。
  • 血圧と体重の管理に有用です。
  • 栄養評価のためのデータが得られます。
  • 低侵襲で、迅速かつ容易です。

透析患者さんのドライウエイトや、内科外来患者さんの水分管理に活用していきます。

詳しくはこちら

http://www.fresenius.co.jp/pdf/BCM_catalog.pdf